日本と伊奈利とカタカムナ

講師紹介

講師 武田崇元(八幡書店社主)

日本の文筆家、宗教研究家、超常現象研究家。1980年代のオカルト・ブームの火付け役であり、学研発行のオカルト雑誌「ムー」には、南山家と共に1979年の創刊時からの顧問として非常に強い影響力を持った。「竹内文書」「東日流外三郡誌」など古史古伝文献の刊行者としても知られる。

講師 天野成美

1974年大阪商人の家に生まれる。大学卒業後、全国百貨店卸売販売業を始める。5歳の長男が先天性聴力不全と診断され、難病治療師と出会う。10回の通院で完治。以後20年間、治療師の奇跡の治療を間近に見るチャンスを得、カタカムナの本を手渡され自分の膿んだ歯茎が瞬間治癒する経験を持った。これがカタカムナとの最初の出会いとなった。その後、宇野多美恵史と10数回にわたり面会。「時期が来るまで公開しない」との約束で伝授された。

講師 猿田彦

2015年横浜より大分県に移住。2016年熊本大地震後に弊立神宮にある初代宮司、天児屋命(アメノコヤネノミコト)の墓前にて「我はサルタヒコ也。汝のテに乗ろう」と感得し、それ以来猿田彦を名乗り九州の磐座めぐりをYouTubeにて展開。カタカムナの研究を独自にし、山口志道の水穂伝、稲荷古田言霊一言法則によりカタカムナを解読。天野成美の下、カタカムナ塾事務局長も務めている。

講師 久世東伯

「稲荷コード」著者

太礼道神楽伎流師家丹阿弥。1990年より京都伏見の稲荷山の神仙「白翁老」より「イナリフトノリ」の指南を受ける。2006年に京都にて太礼道神楽伎流を旗揚げ。以後、数々の太礼道神楽伎の祭礼を執り行うと共に、2007年より神楽舞の動きを基礎にしたワークの伝授のために教室を展開。同時に講演活動、執筆活動に従事。

講師 大村慎吾

株式会社クラブワールド・代表取締役。セドナでメッセージを受けこの会社を設立。訪問したパワースポットは国内外300超。「人生が楽しくなる・元気になる」をテーマにとした瞑想、海外旅行、セミナーなど数多く主催する。著者に「開運につながるパワースポット」(セルバ出版)がある。

イベント概要

イベント名 日本と伊奈利とカタカムナ
開催日時

2022年11月13日(日) 15:45 - 18:15  〜 2022年11月13日(日)

講師

武田崇元(八幡書店社主)

天野成美

猿田彦

久世東伯

大村慎吾

会場

サラ・シャンティ

参加費用 会場参加 5000円 Zoom参加 5000円