サラシャンティ通信12月

サラ・シャンティ通信12月号

2025年は水瓶座の女性性の時代が到来して30年ですが、「革新」「未来志向」「自由」「多様性」「デジタル」などを象徴し、コミュニケーションの進化とも深く結びつくAI(人工知能)、宇宙開発、量子コンピューティングといった分野で大きな進展が期待されると云われていて、正に面白い変化の時代に入りました。 トランプ政権誕生で反グローバリストが活躍できる時代となり、参政党にとって有利な環境が整いましたが高市政権が誕生し、片山さつき、小野田紀美のような利発で有能な女性や敬宮愛子様なども活躍される姿を動画で見ると水瓶座の時代を象徴するようで嬉しい事です。

今特に盛り上がっているのは台湾有事の時に「存立危機になる」の高市さんの発言で中国は反日姿勢を強めていますが、そのお陰で台湾が日本を支援する行動が生まれ、欧米諸国も反中姿勢を明らかにし、中国は経済の停滞や若者の失業など窮地に陥っています。日本への観光を不許可にしたお陰で、中国人観光客が欧米など他国へ行くようになり、彼らの公共マナーの低さに困っています。食堂で大声を出し食べ散らかしたり、路上に唾を吐いたりゴミを捨てたり、奈良で鹿を虐めたりと中国人観光客のマナーの悪さが嫌われてましたので、日本に来なくなって良かったのです。

戦後GHQの反日政策に操られて韓国や中国の政治家は反日を訴えることで政権を安定させる卑劣な姿勢を貫いてきましたが、その度を超す反日姿勢のおかげで、多くの日本企業が工場や事業所を閉鎖して、社員が職を失い、若者の失業率も高く、日本製品を真似て作った半導体や自動車産業は日本からの部品が入らなくなり、多くの企業が潰れています。欧米の企業も撤退を始めたので困った中韓は、日本に対して支援を求めてきましたが、高市総理は全く相手にしていません。

中韓は戦後日本から莫大な支援を受けて、企業誘致などで国を繁栄できたにも関わらす、その事は国民に一切伝えずに反日報道や教育を続けて、今や世界の先進国になった、日本を追い越したと馬鹿にする動画を世界に配信始めましたので、日本の企業が撤退を始めて窮地に陥り、経済が低迷するようになりました。今更親日などに政策を変更すると国民から呆れられますから、反日姿勢を継続しているのですから愚かな事です。

こうしたTV・新聞報道では報じない内容の情報が今youtubeで沢山見れますから、時代の変化が読み取れます。サラシャンティの保江先生の講座も動画で配信されて人気ですが、今多くの若いユーチューバーが活躍する時代になりました。TOLAND VLOG、Naokiman、羽賀ヒカル、及川幸久、ジェイソン・モーガン、竹田恒泰、北村晴夫、女性では深田萌絵、フィフィなど僕がよく見る人たちです。まさにグローバリストのマスゴミが力を失いましたので、もうパソコンや携帯が使えない人は時代から取り残されます。

1995年の阪神大震災の時から丁度30年、その頃から日本は不況に入って労働者の賃金が上がらず、少子化が進んできました。丁度水瓶座に入って物質中心から精神世界に変わる時代になると云われましたが、地価や物価が高騰するバブルを体験して物質的に豊かになったのに何も豊かにならなかったと日本人は気付き、精神的な豊かさを求めるようになり、物ではなく生活の質を高めることに気持ちが変わり、スピリチャルな事を求めるようになった。

この30年、日本の企業は製品の質を高めることや仕事の改善を着実にしていました。中国や韓国に安い労働力を求め進出した日本企業は工場を建て、技術指導を与え、両国は製品を造れるようになったお蔭で経済的に反映できたのですが、その後日本に追いついた、中国・韓国は先進国になったと自慢を始め、呆れるような動画を作って日本をバカにし始めました。韓国は1965年の日韓請求権協定によって解決済の慰安婦問題、徴用工問題を蒸し返し、日本製品の不買運動をして反日活動を強め、日本企業の資産の差し押さえをしたりと、恩を仇で返すようになったのです。

当然のこと韓国からトヨタ、ソニー、三菱など多数の企業が撤退をしたので失業者が増え、日本からの部品も入らなくなり窮地に陥っています。なぜ韓国人はこれほど愚かなのかを調べてみると、韓国は世界一優れたハングル文字を使っていると自慢する動画が多くあり、そう信じる韓国人は多いようです。漢字を使わなくなって、文章の理解力が衰えたことに気付いていないのです。なぜなら日韓併合で漢字を教えられたことから日本語を使うなと1970年から漢字を廃止したので、数ある同音異義を理解できなくなり、コミュニケーションが食い違い、混乱するようになり、歴史書や古い文献も読まなくなったのです。漢字を失ったら学力や読解力が衰えるのは当然なのに、そんな選択をしたことを憂えることもなく、ハングルは世界で一番優れていると信じているのですから、衰えても仕方がありません。
清水正博

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